佐久間象山

佐久間象山
SHOZAN SAKUMA
文化8(1811)生まれ

   
学術に秀で、特に蘭学を学び幕府の顧問として活躍。門下に勝海舟、吉田松陰などもあり。公武合体論と開国論を論じたため攘夷派志士によって暗殺された。
   

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